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下北沢440『12月のPortrait』おおはた雄一×細海魚

UPDATE2021.11.21 EVENT
 
 
 
 
おおはた雄一 4Days
2021年 12月 16日(木)
『12月のPortrait』おおはた雄一×細海魚(Key)
 
【会場】下北沢440(four forty)
 
 
開場 18:30 / 開演 19:00
来場チケット:¥3,800(1D¥600別)/ 当日¥500up 
 e+イープラス 入場:整理番号順 通し券No.1~ →各日券No.11~
 
 4日通し券 ¥12,000(前売のみ)https://eplus.jp/sf/detail/3532760001-P0030001
 
 
配信開始:19:00~
配信チケット:¥2,500+ドネーション
 Streaming+
  サポートチケットA~D は、応援投げ銭付きチケットです。
  ※内容は、通常の視聴券と同じです。
販売期間: 11/20 12:00~12/22 20:59まで
アーカイブ:~12/22 23:59まで(6日間)
 
 
 
=出演者プロフィール=
 
細海魚 Sakana Hosomi
北海道中標津町生れ。繭(Maju)、neina、hosomi、Livingstone Daisyなどの名義でも活動。豪EXTREMEより繭(Maju)名義で5枚、独Mille Plateauxよりneina名義で2枚のリリースがある。
2013年11月、細海魚名義では初となるソロアルバム「とこしえ」を新居昭乃プロデュースによるピュアハートレーベルより発表。2020年、6年ぶりとなるソロアルバム「LOST」と「MORI AND GINGA」2タイトル同時発表。
有機的な繊細さに満ちたそのサウンドは内外問わずファンも多く、とくに国内のアーティストやミュージシャンからは唯一無二の音楽観によって絶大な信頼を得ており、新居昭乃、照井利幸、ミナクマリ、矢野顕子等のサウンドプロデュース、エレファント・カシマシ、おおはた雄一、奈良美智、仲井戸麗市、増田セバスチャン、山口一郎、ヤマジカズヒデ、芳垣安洋 等とのコラボレーション、坂本龍一主宰のKizunaworldへの参加など、キーボーディスト・アレンジャー・プロデューサーとして多彩な活動を続けている。
 
 
 
おおはた雄一
シンガー・ソングライター、ギタリスト。2004年アルバム「すこしの間」でデビュー。代表曲「おだやかな暮らし」は多くのアーティストにカバーされている。自身のアルバム制作のほか、楽曲提供や、ギタリストとしても数多くの作品に参加。CM音楽・ナレーション、映画音楽や、芝居の音楽制作も行う。
2021年秋、10thオリジナルアルバム「Rhythm Motif」をリリース。
ギターインストによるライブ「Portrait」にも取り組んでいる。
 
(Photo by 永積崇)